アメリカ
南国リゾート「ハワイとサイパン」
人気の南国リゾートとして知られている両都市についてちょっと書いてみます。 「ハワイのイメージについて」 日本人観光客が多く初海外旅行でも同じ日本人が多くいるため安心して旅行を楽しめそうです。そしてハワイと言えばマリンスポーツです。バナナボートにまたがり、現地スタッフの方に無理矢理振り落とされずぶ濡れになりながらも綺麗な海なので楽しめそうです。 昼間はカンカン照りでマリンスポーツや観光を楽しみ、昼はボリューム満点のリブステーキを食べながらビールを楽しみ、夕方は夕日に反射する海を観ながらたそがれ、夜はポリネシアンの方々のダンスショーを楽しみながら食事を食べ、そして疲れ果てて寝るというイメージが強いです。想像しただけで行きたくなります。 「サイパン」 サイパンでは他にも面白いことがあります。それは現地のスーパーマーケットです。 25年は昔の話ですが、当時アロハシャツを着た、いたいけな子供がスーパーで働いていて衝撃を受けました。私にとってはじめての外国がサイパンだったので無理もないかもしれませんが、日本では「子供が働く」というのがあまり一般的でなかったのでなんだか常識破りの感じが外国に来たんだなあ、と認識させてくれました。 現地のスーパーはマーブルチョコのような甘い匂いがします。日本でもナショナル麻布などに行くと嗅ぐ事ができるあの匂い。それはほんとうにお菓子に使われている香料の匂いなのか、パッケージなどに印刷されているインクの匂いなのかよくわかりませんが、明らかに日本とは違う香りです。 http://italy-k.net/hawaii/ ハワイの観光旅行情報ならこのサイトで決まりです!
グアム旅行と観光情報
世界各地、様々なところに行くことができますが、中でも特に人気があるのはグアムだと思います。日本からも近いですし、それに時間もあまりかからない上、時差も1時間しかないため時間になれる必要がありません。 以前はグアムとサイパンが同じくらい高い人気を誇っていましたが、今ではサイパンよりもグアムの方が商業施設がかなり充実しているため、グアムを選ばれる方の方が多くなっています。ショッピングも楽しみたいという方はグアム、自然を満喫しながらのんびり過ごしたいという方にはサイパンがオススメです。 前置きが長くなってしまいましたが、今回はそんなグアムについての感想を頂きました。これから行こうかなとお考えの方はぜひ参考になさってみて下さい。 1つ目の感想 3年前に新婚旅行で行ってきました。私自身沖縄出身のため行く前のイメージは、沖縄と同じ南の島!常夏の世界!という感じで漠然としていました。でも、現地に行ってみてびっくりしました。沖縄とは気候も雰囲気も全く違っていて、同じ南の島でもこんなに違うんだなと実感したのを覚えています。 1月に行ったのですが、半そでで過ごせて何よりも蒸し暑くないのがよかったです。宿泊場所が中心部だったため、ショッピングもレストランも徒歩で行けて時間の無駄にならずにすみ快適でした。 2つ目の感想 大好きです。東京から3時間半で着くし、開放感がありますね。日本人観光客が多いのでホテルも、施設も、日本人の扱いに慣れているな、という印象があるので、けっこう、安心してステイできますね。 ショッピングでおススメなのは、マイクロネシアモールです。ここで、お土産は大体そろいます。それから、たくさんある、ABCマートも楽しいです。 グアムのショッピング施設 グアムのショッピング施設のご紹介です。各エリアからおすすめのショッピング施設をご覧頂くことができます…といっても島の中部に商業施設が集中しています。 ディズニーランドのショップ|ディズニーランド攻略と裏技 こちらではパーク内にあるショップをテーマランドごとにご紹介しています。ディズニーランドでは、アトラクションを楽しんだり、レストランで食事を楽しんだりするだけではなく、数多くのショップでショッピングを楽しむこともできます。
ニューヨークのイメージ
ニューヨークにはメトロポリタン美術館やMOMA・グッケンハイム美術館・アメリカ自然史博物館などなど、世界的に知られているミュージアムがいくつもありますが、今回はそんなニューヨーク(もしくはマンハッタン)に抱いている印象やイメージなどをいくつかご紹介したいと思います。 1つ目のイメージ ニューヨークのホテルには、日本のような正規の宿泊料金という設定はなく、各ホテルが宿泊時期や予約状況に応じて需要のバランスによる変動料金制「レベニューマネージメント」を各ホテルが採用しています。いわゆる「時価」ですね。 一般的に高いと言われているニューヨークのホテルですが、ピーク時と閑散期では、料金が3倍近く違うこともあるほどですので、出来ればピークの時期はずらして観光の日程を組むことをおすすめします。 2つ目のイメージ ニューヨークはデリが広く流行っていて、野菜を食べようとすると結局デリにいって量り売りで購入していました。デリでは他にもパンや、ちょっとしたカップヌードルが買う事が出来ます。 日本のように食材に豊富にある街でない事と、あくまで金融街で、かつアメリカなので、栄養のあるちゃんとしたものがある訳ではないのが玉にきずでした。 3つ目のイメージ ブルックリンの観光といえばブルックリン・ハイツ・プロムナードです。ブルックリンブリッジ、マンハッタン、マンハッタンブリッジ、自由の女神とニューヨークの見所を全部一望できちゃう贅沢スポットなんです。 再開発できれいに整備されたので、お昼にはニューヨーカーもベンチに座ってランチしてますよ。フェリー乗り場のすぐそばにあるブルックリン・アイスクリームファクトリーのジェラートをイースト川眺めながら食べれば、ニューヨーカー気分が味わえるかも? 3つの異なるイメージをご紹介しました。一つ目と二つ目はニューヨーク全体に関して言えることで、最後の一つはマンハッタンからもすぐのブルックリンにあるブルックリン・ハイツ・プロムナードに関する内容となっています。 ニューヨークのおすすめホテル|ニューヨーク観光Q ニューヨークのホテルや宿泊施設についてのご紹介をしています。エリアからお選び頂くこともできますし、星(ランク)別にご覧頂くこともできます。 腰痛と敷き布団 腰痛と睡眠には深い関係があります。横になっている間に身体にかかる圧力が分散されずに腰付近に集まってしまうと腰痛を引き起こす原因にもなってしまうのです。
グアムの人気美術館・博物館
当ブログではこれまで様々な人気観光都市のMuseumをご紹介してきましたが、今回は人気の南国リゾートグアムです。グアムの様々なMuseumを紹介します!・・・と言いたいところなのですが、グアムには有名な美術館や博物館がありません。そこで今回は特別編と言うことで、グアムの歴史的建造物についてご紹介したいと思います。 まずは聖母マリア大聖堂です。グアムで最も古いカトリック教会として知られている聖堂で、同時に最も格式の高いところとなっています。白で統一された外観が美しく、見る者を魅了しますが、残念ながら内部に入ることはできません。ちなみに、グアムの主なカトリックの行事はここで行われています。 次にアプガン砦です。1800年頃、当時スペイン統治下だったグアムで、チャモロ人の大反乱に対抗するために、スペイン軍が作った砦です。現在も大きな黒塗りの大砲が3基残されています。高台にあるので、ハガニアの街とハガニア湾を見渡すことができます。 続いてスペイン橋です。ニミッツ・ビーチから300メートルほど南下したところにある小さな橋です。ハガニアとウマタックを結ぶ道路の上に建設されました。18世紀後半の当時のスペインが持っていた建築技術の結晶とも言える存在です。 次にウマタック橋です。こちらはウマタックを走る2号線の上に架かっているアーチ状の橋です。スペイン統治時代を彷彿とさせるヨーロッパ調のデザインをした橋で、レンタカーでドライブを楽しんでいるときに通るケースが多くなっています。 最後にソレダッド砦です。こちらもスペイン統治時代に作られた砦で、交易船を海賊から守るために設けられました。当時使われていた大砲が3基残されており、写真にも良く納められています。高台にあるので、ウマタック湾の眺めも楽しめます。 以上、5カ所の歴史的建造物をご紹介しました。多くがスペイン統治時代に作られたものですが、いずれも観光スポットとしてよく知られていますので、ぜひ足を運んでみてください。 http://italy-k.net/guam/spot/今回の投稿と同じようにグアムの観光情報や旅行情報をご紹介しているサイトです。エリアごとに様々な情報を見ることができます。 http://3qset.com/comic/こちらのサイトでは人気のおすすめ漫画をご紹介しています。日本のみならず世界中で人気を集めているおすすめ作品ばかりですので、ぜひチェックしてみて下さい。 http://www.kutuki.co.jp/bbq/ba-bekyu-.htm関西屈指の規模を誇る屋根付400席のバーベキュー場です。滋賀県北西部にあり、フィッシングエリアや渓流釣り場で釣った魚も焼いて食べられます。家族連れ・団体・会社のレクレーションにぜひご活用ください。
ラスベガスの人気美術館・博物館
ラスベガスというとやはりカジノとショービジネスというイメージがありますが、今回は当ブログのテーマの通りMuseumを取り上げてみたいと思います。あまり他のサイトやブログ・観光ブックなどでも言及されていないので、ぜひご興味お有りの方は今回の投稿を参考にしてみて下さい。 まずはベラージオ・アートギャラリーです。その名の通り、ラスベガスにある高級ホテル「ベラージオ」の館内に入っているアートギャラリーとなります。企画展がメインで、半年に1回ほどのペースで、展示が入れ替わります。ちょっとのんびりと落ち着いた気分になりたいときなんかにもおすすめです。 次にマダム・タッソーろう人形館です。こちらはロンドンに本館を構えるろう人形館で、世界的に知られている著名人・芸能人・スポーツ選手・政治家・歴史上の人物などをろう人形で再現している施設となります。ラスベガス以外にもロンドン・ニューヨーク・ハリウッド・香港・上海などといった都市にマダム・タッソーろう人形館はあるので、既にご覧になられたことがあるという方もいらっしゃるかもしれませんね。 続いてリベラッチ博物館です。日本ではそれほど知られていませんが、アメリカではよく知られた人気ミュージシャン・リベラッチの博物館です。1987年に亡くなられましたが、今でも多くのアメリカ人が彼の名前を知っています。彼がショーで使った衣装や自動車・ピアノなどといったアイテムが展示されています。 最後にオートコレクションをご紹介します。こちらは年代物のビンテージカーを集めたコレクションで、ベンツやキャデラック、リンカーンなどのビンテージカーが展示されています。自動車に興味がある方にオススメの施設です。 以上、ラスベガスにあるMuseumを4つほど取り上げてみました。やはりメインはカジノとショービジネスということもあって、本格的な美術館や博物館はありませんが、ユニークな施設が多いのが特徴です。 http://italy-k.net/vegas/spot/こちらはラスベガスの観光名所をご紹介しているサイトとなります。カジノリゾートや世界遺産など様々な項目からご覧頂けます。 http://usj.jpn.com/kon/ラスベガスというとショーとアトラクションでも有名ですが、それに関連して日本でショーとアトラクションを満喫することができるUSJことユニバーサル・スタジオ・ジャパンの混雑予想をしているサイトを取り上げてみました。 http://3qcash.com/homeloan/simu.htmlアメリカでは住宅ローンの焦げ付き問題が大きな問題となりましたが、こちらは日本の住宅ローンのシミュレーションについて書かれているサイトとなります。