ニューヨークにはメトロポリタン美術館やMOMA・グッケンハイム美術館・アメリカ自然史博物館などなど、世界的に知られているミュージアムがいくつもありますが、今回はそんなニューヨーク(もしくはマンハッタン)に抱いている印象やイメージなどをいくつかご紹介したいと思います。
1つ目のイメージ
ニューヨークのホテルには、日本のような正規の宿泊料金という設定はなく、各ホテルが宿泊時期や予約状況に応じて需要のバランスによる変動料金制「レベニューマネージメント」を各ホテルが採用しています。いわゆる「時価」ですね。
一般的に高いと言われているニューヨークのホテルですが、ピーク時と閑散期では、料金が3倍近く違うこともあるほどですので、出来ればピークの時期はずらして観光の日程を組むことをおすすめします。
2つ目のイメージ
ニューヨークはデリが広く流行っていて、野菜を食べようとすると結局デリにいって量り売りで購入していました。デリでは他にもパンや、ちょっとしたカップヌードルが買う事が出来ます。
日本のように食材に豊富にある街でない事と、あくまで金融街で、かつアメリカなので、栄養のあるちゃんとしたものがある訳ではないのが玉にきずでした。
3つ目のイメージ
ブルックリンの観光といえばブルックリン・ハイツ・プロムナードです。ブルックリンブリッジ、マンハッタン、マンハッタンブリッジ、自由の女神とニューヨークの見所を全部一望できちゃう贅沢スポットなんです。
再開発できれいに整備されたので、お昼にはニューヨーカーもベンチに座ってランチしてますよ。フェリー乗り場のすぐそばにあるブルックリン・アイスクリームファクトリーのジェラートをイースト川眺めながら食べれば、ニューヨーカー気分が味わえるかも?
3つの異なるイメージをご紹介しました。一つ目と二つ目はニューヨーク全体に関して言えることで、最後の一つはマンハッタンからもすぐのブルックリンにあるブルックリン・ハイツ・プロムナードに関する内容となっています。
ニューヨークのおすすめホテル|ニューヨーク観光Q
ニューヨークのホテルや宿泊施設についてのご紹介をしています。エリアからお選び頂くこともできますし、星(ランク)別にご覧頂くこともできます。
腰痛と敷き布団
腰痛と睡眠には深い関係があります。横になっている間に身体にかかる圧力が分散されずに腰付近に集まってしまうと腰痛を引き起こす原因にもなってしまうのです。